男塾の描写練習をしていきます。
ツッコミ歓迎コメント歓迎
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赤石VS嫁
→手加減はしない。しかし一度肩を外してしまってから一応タオルを敷くなどの配慮はするようになった。
十蔵VS嫁
→手加減はしない。しかし肩を外したりすると恐いのでタオルを沢山敷いておく配慮をしている。
富樫VS孫
→大人気なく何度も叩き伏せる。しかし孫が泣きべそかくと、いい勝負をしてやろうとするが大根のためバレて怒られる。あたりの爺さんたちがやんやとはやす。
富樫VS嫁
→し、死んじまうからよせ!そうかな、と妻。やると吐血。
虎丸VS娘
→親父にやろうぜワッハハ、と言われてヤダ!ときっぱり断る。でも何度か言われると案外楽しそうにやる。
伊達VS虎丸娘
→やりましょうやりまっしょう、うるせぇうっとうしい→完膚なきまでに叩き伏せる。悪役高笑い。
てめぇは弱いが、それ以上に俺が強すぎたんだ発言。
卍丸VSベルリン
→おちょくられおちょくられ、長時間にわたって膠着状態。最終的にじわじわとベルリン負ける。
邪鬼様VS母
→邪鬼さんの腕は、なんとたくましいのでしょう。腕相撲などしたら、わたくしぽっくり、いえ、ぽっきりいってしまいそう。と不吉発言。
雷電先生VS王様
→雷電先生は、博学であるだけでなく、腕っ節までも強いのだ!なんてなんて素敵なんだろう!
羅刹VSエトワール
→おじさまおじさま、腕相撲しましょう!→エトワール、羅刹の耳を齧るという反則技に出る。しかし鉄の心に通用せず怒られて終わる。
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